捨て活

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キッチンの片づけ方|「どける日」と「洗う日」は分ける

キッチンは、片づけの効果がいちばん早く出る場所です。使う頻度が高く、判断の基準がはっきりしているからです。ただし1つだけ注意があります。物をどけた先に、汚れが待っています。片づけと掃除の両方が発生するので、同じ日に詰め込むと終わりません。先...
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【作業記録】1人・1週間で自宅を片づけた|捨てずに「売る・動かす・掃除する」

この記事は、運営者が自宅を片づけたときの記録です。制度の解説ではなく、実際にやったことと、その結果だけを書きます。結論から書くと、家具や家電はひとつも捨てていません。それでも家は変わりました。やったのは「売る」「動かす」「掃除する」の3つで...
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クローゼットの片づけ方|ハンガーの向きで「着なかった服」を見つける

服の片づけは、片づけの入口として勧められます。量が多いのに、判断はしやすいからです。ただし、やり方を間違えるとその日のうちに戻せなくなります。「全部出す」の前に、決めておくことがあります。始める前に決める2つ終わりの時刻作業終了の30分前か...
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近藤麻理恵さんは、いま何をしているのか|公式サイトで確認できること

「こんまりさんは、いま何をしているのか」ブームから年数が経ち、この検索が増えています。この記事では、公式サイトで確認できる範囲だけを書きます。伝聞や、出所の分からない話は載せません。公式サイトで確認できる活動日本の公式サイトによると、現在は...
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捨て活は何から始める?判断が要らない物から動かす

「捨て活」という言葉は使いやすい一方で、捨てること自体が目的になりやすいという落とし穴があります。捨てた量を競い始めると、必要な物まで手放し、買い直すことになります。ここでは、続く形の始め方を整理します。最初の1回は「判断が要らない物」から...
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近藤麻理恵さんの経歴|5歳の興味から世界へ広がるまで

片づけの本を1冊も読んだことがなくても、「こんまり」の名前は聞いたことがあるはずです。片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんは、日本で生まれた片づけの方法を世界に広めた人です。この記事では、公式サイトと版元が公開している記載だけを使って、その...
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こんまりメソッドの順番と考え方|なぜ思い出品が最後なのか

こんまりメソッドの特徴は、判断の基準よりも先に片づける順番にあります。ここを知らずに真似ると、たいてい途中で止まります。場所ではなく、種類で片づけるふつう、片づけは場所で考えます。今日はリビング、次は寝室、というように。この方法だと、同じ種...